磯野貴理子さん体調不良で倒れ、脳梗塞で緊急入院

タレントの磯野貴理子さんは
23日に自宅で体調不良を訴え、
夫の高橋東吾氏の付き添いのもと、救急車で都内の病院に搬送されたとのニュース。
診察の結果、脳梗塞と診断されたが、命に別状はないそうです。

夫の高橋さんは、磯野さんと24歳差。
職業は、飲食店店長をされているとか。

磯野貴理子さんもう50歳になるんですね。

脳梗塞といえば、西城秀樹さんは2回されて、リハビリも大変だったとか。


脳梗塞とはひとごとではありません。

予防法をもう一度、
「脳梗塞予防のため水を飲もう」
特に朝の起床時や就寝前の一杯は効果的だというのだ。
人の体は水でできており、脳梗塞の多くは就寝中に起きる。
就寝中に脱水状態に陥るからだという。寝る前の1杯の水は「宝水」なのだ。入浴前の1杯もいいそうです。

とにかく、こまめに、水、水を飲むことです。

脳梗塞とは、脳の血管が詰まるなどして血のめぐりが低下し、
脳組織が壊死してしまったものをいいます。
脳の微小血管に脳梗塞が起こる初期はほとんど症状が出ない。
これが隠れ脳梗塞で40代で3人に1人、50代で2人に1人と多いのが事実。
今も増え続けていて、それに伴って若い方の脳梗塞の症例も増えています

まず、水を飲もうです。


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