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銀次と糸井の首位打者争いの結果

プロ野球は7日、セ・パ両リーグともレギュラーシーズンの全日程が終了して、

さて、気になる個人タイトルが決まりました!!

パ ですが

糸井(オリックス)が打率3割3分1厘で初の首位打者に輝きました!
最高出塁率も2年ぶりに獲得です。

おめでとうございますーす。

投手部門では、金子(オリックス)が最優秀防御率(1.98)に初めて輝きました。

勝率第1位投手は、13勝4敗の岸(西武)が初タイトル。

最多セーブはリーグ新の40セーブを記録した平野佳(オリックス)、

最優秀中継ぎは佐藤達(オリックス)

打撃部門は、本塁打王を中村とメヒア(ともに西武)が34本で分け合い

打点王は100打点の中田、盗塁王は西川(ともに日本ハム)、最多安打は中村(ソフトバンク)でいずれも初です。

セですが

投手部門は、最優秀防御率に2年目の菅野(巨人)が2.33で輝き、初めてのタイトル獲得

最多勝利は13勝で山井(中日)、メッセンジャー(阪神)が分け合った。ともに初

最優秀中継ぎは福原、最多セーブは呉昇桓がそれぞれ初受賞。

打撃部門はマートン(阪神)が打率3割3分8厘で初の首位打者となった

エルドレッド(広島)が37本で本塁打王を初。

ゴメス(阪神)が109打点で打点王を初。

最高出塁率のバレンティンは2年連続、193安打で最多安打の山田(ともにヤクルト)と盗塁王の梶谷(DeNA)は初タイトル。
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